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ホームページの「運用」に、新しい基準を。WebSapoプラットフォーム提供開始のご挨拶
2026年1月、中小企業のウェブ活用を「制作」から「運用」へとシフトさせる新プラットフォーム「WebSapo(…

Webの編集室 (Web Editors Studio) 止まっていたホームページを、もう一度動かしませんか?
壊れない運用サービス「WebSapo」
中小企業が、自分で更新・管理できるホームページ構成を整えます。
─ それは、想いを淀みなく届けるための状態(日々更新され、読み手にきちんと伝わり続けること)です。
導入後はログインして、自社サイトの更新・管理ができます。
─ WebSapoは、「触っていい場所」をあらかじめ限定。
その中で、
言葉や構成に悩む方を支える役割として
「Webの編集室」という編集・代弁サポートを用意しています。
プロの設計(gskeleton)を土台にすることで、誰が更新しても清潔感と信頼感を維持し続けます。
─ WebSapoで整え、あなたの「仕事」を資産に変える。
更新できないホームページを、使い続けられる状態へ。
ホームページはある。でも、ほとんど更新していない。
こうした状況を前提に、WebSapo と Webの編集室が連携しながら、ホームページの制作と運用を支えます。
「立派なサイトを作る」ことよりも、「ちゃんと使い続けられること」を何より重視しています。
なぜ、ホームページは作っても放置されるのか?
触るたびにレイアウトが崩れ、更新が怖くなる。
何を書けばいいか分からず、数年前の情報のままになる。
サーバーやセキュリティの不安から、目を逸らしてしまう。
─ 迷わず使える「骨格」
更新する人は、内容を入れ替えることだけに集中できます。
多くのホームページが止まってしまう原因は、操作そのものよりも、 「どこを触ればいいか分からない」「失敗したら戻せない気がする」といった不安や迷いにあります。
WebSapoでは、伽藍堂が開発した堅牢な設計(gSkeleton)に基づき、
専門知識は不要です。文章や写真を差し替えるだけで、日常的な更新が行えます。 「迷う余地をなくす」ことで、後回しにしない運用を実現します。
─ 書けない社長の「代弁者」として
「器(WebSapo)」が整っても、何をどう書けば相手に伝わるか悩むこともあるでしょう。 そんな時のために、私たちは**「編集室」**として社長の隣に立ちます。
─ 劇的ではないけれど、確実な変化
劇的な打ち上げ花火ではありません。ですが、止まっていたホームページが、あなたの「代弁者」として動き始めます。
─ まずは、合うかどうかを確かめる
私たちは30年、日立の地でWebの「黒子」として歩んできました。 お話を伺い、WebSapoや編集室が御社に合うかどうかを正直にお伝えします。 無理に勧めることはありません。
※相談は無料です。
※費用は、内容を伺ったうえで個別にご案内しています。
技術力や品質をきちんと伝える構成
仕事の内容と人柄が伝わるホームページ
初めての方にも安心して選ばれる構成
A. お問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡いただければ、詳しい利用方法をご案内いたします。初めての方でも安心してご利用いただけるよう、丁寧にサポートいたします。
A. サービス内容により料金が異なります。お見積りは無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。お客様のご予算に合わせたプランをご提案いたします。
A. 主に茨城県内を中心に対応しております。その他のエリアについても対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
2026年1月、中小企業のウェブ活用を「制作」から「運用」へとシフトさせる新プラットフォーム「WebSapo(…
お知らせ・実績・写真の更新やお問い合わせ管理が可能です。